Exchange 2007 での CSR 作成方法
  1. ホーム
  2. DigiCert SSL 取得ガイド
  3. CSR(証明書サイン要求)
  4. Exchange 2007 での CSR 作成方法

Exchange 2007 での CSR 作成方法

Exchange 2007 での CSR

以下の手順に従ってください

  1. Exchangeマネジメント・シェルコマンドラインで、以下を入力してください。
    New-ExchangeCertificate -GenerateRequest -Path c:\www_creative-japan_org.csr -KeySize 2048 -SubjectName "c=JP, s=Tokyo, l=Setagaya, o=RMS Co. Ltd., cn=www.creative-japan.org" -PrivateKeyExportable $True
    このコマンドは1行で入力するには長すぎるように見えますが、改行はしないで1行で入力してください。
    もちろん、例に挙げたコマンドの各項目は、以下のようにご自分の情報に置き換える必要があります。
    (c)= 国名( JP )
    (s) =都道府県名
    (l) =都市名
    (o) =会社名
    (cn) =コモンネーム
  2. Cドライブのルートに、上記の例では www_creative-japan_org.csr の名前で CSR ファイルができています。
    テキストエディタでこのファイルを開き、BEGINタグとENDタグを含むファイルの全てのコンテンツをコピーし、オーダーフォームの CSR 入力欄に貼り付けてください。
|会社概要|ニュースリリース|特定商取引法に関わる表記|プライバシーポリシー|利用規約|よくあるお問合せ(FAQ)|サイトマップ|

株式会社アールエムエス
Copyright (C) RMS Co., Ltd. All rights reserved.
株式会社アールエムエスは、DigiCertの日本正規代理店であり、本サイトはDigiCert SSLサーバ証明書を日本で購入する窓口です。